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衆議院が解散になって思う事。

読了までの目安時間:約 2分

今日、衆議院が解散します。いよいよ選挙に突入します。投票率が物凄く低くなりそうな気がします。12月、師走のクソ忙しい時期にどうして選挙をやるのか、全然分かりません。が、ひとつだけ言える事、それは創価学会が裏で手を引いいてるからです。来年になると、4月に統一地方選挙があり公明党は、それに力を入れていて、「今やらないと駄目だ」との考えから、「いつやるか、今でしょ」しかなかったんです。また、安倍総理にとっても重要法案が次々と出てきますので、やはり「いつやるか、今でしょ」という事になります。でも、「永田町の論理、霞ヶ関の論理」で進んでいいんでしょうか?私は全然理解不能です。今重要法案がいっぱいあるのに、解散する意味って何ですか?絶対多数を占めているのに国民からは理解不能です。そして何より最も心配してるのは、投票率が30%台まで下がる様な話まで出てるのです。これで国政選挙と言えるのでしょうか?安倍総理は、「あと4年間やる」と言っています。安倍総理が続くと言う事は、「4年間国民は地獄に落ちます。必ず!」税金が上がり、年金は下がり、いったい、何の為の2年間だったのか?約束してない法律を勝手に作り通してしまった事、許すわけにはいきません。まだ、民主党政権の方がマシだと思います。

本屋さんは色々なヒントがつまった場所!

読了までの目安時間:約 2分

今日は3連休最後のお休み。
だからというワケではないですが、本屋へ行きました。

本屋さんって好きです。
図書館も好きです。
でも図書館は自宅からかなり遠いところにあるので、
買っても買わなくても本屋さんでぶらぶらすることが多いです。

たいてい立ち読みする、
というよりは言葉やちょっとの情報、刺激を求めていたりします。

自分の中で何かもやもやした気持ちを抱えているとき、
それがどんなものかわからないけど、
もやもやの正体を本屋さんをぶらぶらすることで解消しているのかもしれません。

とあるコーナーでふと足が止まって、
なんとなく惹かれて開いた本の一説がなんだか頭に残ったり、
なるほどなあと思う情報があったり、
本を開く前に表紙のデザインがなんだかステキだったり。

そんなことをしているうちにもやもやはどこかへ行ってしまったり、
いつのまにか答えらしいものが出て解決したり。

自分に対しての答えを後押ししてくれるのは、
一冊まるごとの本じゃなくていいのかも。
ちょっとした断片的な言葉や情報だけでいいのかもしれませんね。

悩んだり、もやもやしてるときは一人で本屋さんへ行って、
なんとなく気になった本を開いてみて下さい。
何気ない言葉が自分の生きるヒントになるかもしれません。

新卒の採用について

読了までの目安時間:約 2分

新卒の採用についてです。数年はリーマンショックで始まった世界的な不景気から、日本でも不況が続いています。平成の就職氷河期の再来と言われるくらい、新卒の就職活動は大変です。バブル時代と比べるとと隔世の感があります。四年生の大学を新たに卒業する予定の新卒者ですら、自分の希望する仕事に就職をすることは、とても難しい状況でもあります。高卒や短大卒での就職活動は、一層難しいと言われています。もし会社を辞めた場合は、再就職も難しいという厳しい現実もあります。ましてや、正社員として働きたいと思っても、実現が遠いのが実情です。あっても派遣やパート、アルバイトの仕事が大部分を占めているのが現状です。なりたい仕事がある新卒者は、その仕事につくことができるようにできる限りのことをする必要があるでしょう。とは言え気持ちがなかなか報われないのも不景気の悲しい現実です。就職活動に有利と言われるような大学を卒業していても、就職活動がうまくいかないのが現在の姿です。新卒でうまく企業に採用されるには、まず自分の求めている仕事へのイメージや、理想が高すぎてはいないか、さまざまな面から一度考えてみることも大切です。目標に向けて経験や資格を積み、高い目標があるならそれに手が届くよう努力することも新卒者が採用されるコツです。

映画「ナージャの村」鑑賞。

読了までの目安時間:約 2分

「ナージャの村」鑑賞。
ナージャの村とは、チェルノブイリに隣接したベラルーシ共和国ゴメリ州チェチェルスク地区にあるドゥヂチ村のこと。
1平方キロメートルあたり40キュリー以上の高汚染地域で「ゾーン」と呼ばれる立入禁止区域。
映画は6家族の生活を写している。普通の生活。だけど、少し違和感がある。
学校などの施設は雑草が生えまくり人の気配がしない。そんな、ゴーストタウンの中で子供の声だけが聞こえたりする。
無邪気に遊ぶ子供だけど、そこにはその子供以外誰もいない。かといって放射能の怖さを描いているわけでもないんだよね。
ある老人はこう言っていた、「ナチスに占領され多くの人が殺されたけど、村がなくなることはなかった。けど、もう村はなくなってしまたのだ」と。
占領されたときよりも恐ろしいことが起こってしまったのだと、心に響く。
冒頭では何故汚染された村に残っているのか?という問いに、「人が大地を汚してしまったんだよ」という答えがあった。誰がではなく人がなのだ。
怖い映像を見せるのではなく、心に響く台詞やシーンが多い。
ほんと、一見するとのどかな村に見えるんだけどね。
その奥の本当の姿を見たとき、人間の愚かさや大罪を考えずにはいられない。
そうだね、いろいろと考えさせられる内容でした。

お正月後の恐怖……。

読了までの目安時間:約 2分

楽しいお正月もあっという間に終わってしまい、そろそろ学校が始まってきます……が、この前私の中で毎年恒例になっている『お正月後の体重測定』をしてみました。だいたい一週間に一度くらいに乗っているのですが、乗ってみてびっくりしました。なんと、前回に測ったときよりも1キロ増えていました。確かに、大晦日からお正月と整った生活とは言えませんでしたが、ここまでとは驚きました。やっぱりお雑煮だったり、昼夜問わずに食べてたりしてはいけませんね。
あとは、おもちも美味しくて2、3個パクパク食べてしまうのですが、白米よりも脂肪になりやすいんですね。そもそもおもちは大体1つでお茶碗1杯ぐらいらしいです。で、そこにお雑煮だったりお汁粉だったりで色々入ってくるので、いつもよりカロリーを多くとってしまいがちなんですね。しかも、たくさん摂取したカロリーですが、なかなか消費は出来ないんですよね……。私は従妹と一緒に遊ぶぐらいしか消費するときがありませんでした。
これから学校が始まったら、歩いたりするときが自然と増えていくので、体重もだんだん元通りになっていくとは思いますが、いつもいつも「お正月は太るな」と思っているにもかかわらず、結局太ってしまう自分の甘さには何とかしたいなと毎年のことながら思ってしましました。

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