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お正月後の恐怖……。

読了までの目安時間:約 2分

楽しいお正月もあっという間に終わってしまい、そろそろ学校が始まってきます……が、この前私の中で毎年恒例になっている『お正月後の体重測定』をしてみました。だいたい一週間に一度くらいに乗っているのですが、乗ってみてびっくりしました。なんと、前回に測ったときよりも1キロ増えていました。確かに、大晦日からお正月と整った生活とは言えませんでしたが、ここまでとは驚きました。やっぱりお雑煮だったり、昼夜問わずに食べてたりしてはいけませんね。
あとは、おもちも美味しくて2、3個パクパク食べてしまうのですが、白米よりも脂肪になりやすいんですね。そもそもおもちは大体1つでお茶碗1杯ぐらいらしいです。で、そこにお雑煮だったりお汁粉だったりで色々入ってくるので、いつもよりカロリーを多くとってしまいがちなんですね。しかも、たくさん摂取したカロリーですが、なかなか消費は出来ないんですよね……。私は従妹と一緒に遊ぶぐらいしか消費するときがありませんでした。
これから学校が始まったら、歩いたりするときが自然と増えていくので、体重もだんだん元通りになっていくとは思いますが、いつもいつも「お正月は太るな」と思っているにもかかわらず、結局太ってしまう自分の甘さには何とかしたいなと毎年のことながら思ってしましました。

ボジョレー解禁で今日は洋風メニュー

読了までの目安時間:約 2分

秋も深まる11月の下旬、今年もボジョレーヌーボーが解禁となりました。
と言っても、普段ワインも飲まない私ですが、スーパーはボジョレー一色で、アボカドやチーズ、生ハムに鴨肉など、ワインに合うような食材がいっぱい並んでいるのを見て、この時だけはこのムードに乗せられて?一番小さな赤ワインをゲット。
ちなみにワインを飲むとしても実はフルーティーな白の方が好きなんですが、この日は赤がほとんどなので流れで買っています。
そして、普段和食が多い我が家も、ワインに合わせて食卓は洋風に。
ボジョレー売り場にあるチーズの使い方はよくわからないので、生ハムと水菜だけ購入してサラダを作り、あとはビーフシチューとバケット。
ただ息子はバケットが好きではないので、白米も炊いて用意。
そして、ワインに合わせて子ども達にはファンタグレープ。
なかなかいい感じになりました。
でも今日に限って、いつもならとっくに帰ってくる夫が戻ってきません。
しょうがないので、先に食べ始めたのですが、やっぱり戻らず結局食べ終わってしまい、せっかくの小さなワインも一人開けて飲んでしまいました。
うーん、やっぱり赤は苦く感じてなかなか慣れませんね。
でもなんだかんだ言いつつも、また来年もスーパーに行った途端雰囲気にのまれて赤ワイン買っちゃうんだろうなぁ。

DHAやEPAのサプリメントでコレステロールを改善

読了までの目安時間:約 2分

DHAとEPAはコレステロールを低下させる効果があるといわれ、サプリメントとしても人気の商品となっています。たくさん含まれているのは、イワシ、サバ、マグロなどの青魚だそうです。学習力や記憶力の向上、視力低下の予防、アトピー改善などに効果がある物質です。毎日しっかりと摂取するにはサプリメントが簡単で良いのですが、日々の食事の中から摂取することもできます。DHAやEPAには動脈硬化を予防し、血栓をできにくくする作用があるといいます。このDHAやEPAの効果は、血液をさらさらにして、悪玉コレステロールの量を少なくするというものだからです。コレステロールには善玉と悪玉があります。血管の壁にくっつきやすくなり、動脈硬化などを引き起こしてしまうのが、悪玉コレステロールが過多になってしまった場合です。DHAやEPAの持つ様々な健康効果が明らかになったことで、最近では多くの会社がサプリメントを製造し、販売しています。油の多い魚は、コレステロールを増加させなないように、あまり食べない方が良いと思っている人がいるようです。魚や肉に含まれる脂肪には様々な種類があり、体内での働きには微妙な差違があります。DPAやEPSを含むリノール酸はコレステロールの値を良くするのためにも、サプリメントなどでしっかりと摂取することをおすすめします。

ビール業界も結局覇権争い

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ビール会社が居酒屋チェーンなどの株式を取得して実質出資することにより、
ビールの出荷先を確保しているというニュースを目にしました。

たしかに業務用ビールはほとんどがそういったチェーンではけていくのでしょうから、
そこから契約を打ち切られればそもそも注文が入らないようになるでしょう。

スーパーや酒屋で売っている個人向けのビールの売り上げは実際には半分もいっていないそうなので、
いかに大口の買い手を見つけられるかで生き残りの勝負が決まっていると言えますね。

そうなるとほとんどが大手で市場が固められてしまって
仮に酒類製造免許が取得できたとしても新たに参入なんてことはまず許されないでしょう。

ただし地ビールなどは発泡酒免許で事足りていて、年間60リットルも作る必要はなくて6リットル以上
醸造すれば問題がないらしいですね。

そこに着目すれば結構ビジネスチャンスがあるかもしれません。

もし小さな会社がやっていこうとするのであればある程度希少性を保たせて
製造本数を少なくする本格派のものを出すより他はないでしょう。

だからこそ大手以外に競合が現れにくい寡占市場になっているのでしょうね。

とはいえどんどん新商品も出てきていますし、大手同士で競争が絶え間ないので
消費者としてはこのままでも良いのではないかと思います。

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